圧着ハガキは専門業者で低コストでDM作成可能!宣伝効果を高めよう

料金後納郵便

圧着ハガキは二つ折りや三つ折りで印刷できる面積が増やせる

圧着ハガキの表紙

広告宣伝のため、チラシを折って封筒詰めしていませんか?しかし、郵送コストが高い、印刷から投函までにかかる人件費などのコストも高いというのであれば、圧着ハガキに切り替えることをお勧めします。作成は専門業者に依頼でき、社内で発生していたチラシの折り込みと詰めるという作業を無くすることができます。ですが、圧着ハガキは印刷面積が少なく、広告宣伝を十分に行えないと考えているのであれば、二つ折りや三つ折り、往復三つ折りなどのタイプを選んでみましょう。
官製ハガキのサイズであっても、圧着ハガキかつ二つ折りなら宛名を印刷する面を除けば、3倍の情報量を印刷することができます。さらに三つ折りなら印刷できる情報量を増やすことができ、A4サイズの両面印刷チラシと同等の情報を記載することができます。さらに折り畳むことでサイズダウンされ、1通あたりの郵送コストも84円から63円に下がります。また、往復タイプなら申込書を盛り込めるだけでなく、返送される際の郵送コスト負担も削減することができます。印刷した圧着ハガキは専門業者が折り畳むため、数千枚単位での発注なら人件費の大幅見直しも可能です。そのほかにも、二つ折りや三つ折りなら商品の写真や詳細説明をより多く印刷することもでき、魅力を伝えられます。